2012年08月07日
大地震の予兆?深海魚、静岡で相次ぎ出現
深海魚、静岡で相次ぎ出現…大地震の予兆?
「海底の海水が上昇か」との分析も
「生きた化石」と呼ばれる深海サメの仲間「ラブカ」が4月、駿河湾で捕獲され、
8日から深層水ミュージアム(静岡県焼津市鰯ヶ島)で剥製の展示が始まった。
深海に住む生物を巡っては、県内では昨年12月にも、牧之原市の海岸で
「リュウグウノツカイ」が打ち上げられており、地元住民からは
「大地震の前触れか」と心配する声も上がっている。
展示されるラブカは体長1・3メートルのオスで、4月11日早朝、サクラエビ漁を
していた漁船の網に、他の3体とともに生きたまま引っかかった。
ラブカは、水深500~1000メートルに生息。肌は黒褐色で、口の中から外に
向かって小さく鋭い歯が張り出している。エラ穴がサメよりも一つ多く、6対あるなど、
古生代のサメの祖先に特徴が似ているという。
同館は、捕獲された1体に深層水を掛け流すなどして飼育しようとしたが、半日
ほどで死んでしまった。ただ、死後の状態は良いことから、剥製にして展示する
ことにした。
深海生物が浅い海に出現したり、海岸に打ち上げられたりといった現象は、
しばしば「天変地異の前触れ」などと考えられがちだ。昨年12月には牧之原市の
静波海岸に打ち上げられた、長い背びれと尾びれが特徴の「リュウグウノツカイ」
も、「地震の前に姿を現す」との言い伝えがある。
このため、地元住民からは「大地震の予兆のように思えて仕方がない」「動物は
自然現象に敏感と言われるので不安」(いずれも焼津市民)といった声も聞こえてくる。
こうした「前触れ」説に対し、深海魚の生態に詳しい東海大学海洋科学博物館の
手塚覚夫学芸員は「季節風で表面の海水が流され、それを補うように海底から
海水が上昇する『湧昇流』で運ばれてきたのだろう」と分析。
深層水ミュージアムの八木孝博館長も「地震との関係は不明だが、サクラエビを
追って来たのでは」と、懐疑的に見ている。
宇宙哲学HP「永遠の生命」
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「大地震の予知と天変地異」
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