2016年03月18日
【3.11震災から5年】「またすぐに日本を超巨大地震が襲う」学者も、予言者も、FBI超能力捜査官も断言
【3.11震災から5年】「またすぐに日本を超巨大地震が襲う」学者も、予言者も、FBI超能力捜査官も断言
【3.11震災から5年】「またすぐに日本を超巨大地震が襲う」学者も、予言者も、
FBI超能力捜査官も断言 百瀬直也 氏 のトカナ記事、(一部割愛)
http://tocana.jp/2016/03/post_9140.html
管理者の気になる地震予知の情報を最下段にお伝えします。↓
■差し迫る「南海トラフ地震」
東北地方以外で近年中に発生し得る巨大地震としては、何といっても
「南海トラフ地震」が挙げられるだろう。これは、南海・東南海・東海の
3つの地震、あるいはそれらが連動して起きる巨大地震のことだ。
立命館大学・太平洋文明研究センター歴史都市防災研究所の高橋学教授に
よれば、地震と噴火活動は4段階に分けられるが、現在の日本は第3段階に
あり、プレート境界で地震が起きやすいという。この数年の九州における
火山活動の活発化からすると、「南海トラフ地震が5年以内に起きる
可能性は非常に高いと睨んでいます」(週刊大衆、2015年6月22日号)との
ことだ。つまり、2019年までということだ。
過去の記事でも紹介したが、実は「南海トラフ地震」に限っては、
“発生の法則”がある。ひとつは、歴史上知られる十数回の南海トラフ地震は、
すべて7~2月に発生しているという事実だ。つまり夏季から冬季までに
発生しており、春季から初夏にかけては起きていないのだ。原因は不明だが、
偶然の一致として片づけるべきではないだろう。
そしてもうひとつは、過去の「南海トラフ地震」は、黒潮が紀伊半島・
遠州灘沖で大きく蛇行する「黒潮の大蛇行」期間中には起きず、すべて
黒潮の「直進期」(非大蛇行期)に起きていることだ。では、現在の状況は
どうかというと、2005年8月に大蛇行が発生したのを最後に、黒潮の「直進期」
が続いている。
以上2つの「法則」をまとめると、このまま黒潮の「直進期」が続くとすれば、
「直近では2016年7月~2017年2月に南海トラフ地震が発生する可能性がある」と
いうことになるだろう。
http://kimuramasaaki.sakura.ne.jp/site2/wp-content/uploads/2016/01/20160208-768x759.png 768w, http://kimuramasaaki.sakura.ne.jp/site2/wp-content/uploads/2016/01/20160208-480x474.png 480w">
■伊豆諸島沖の地震で巨大津波発生!?
近年「南海トラフ地震」の発生を警告する学者が多い一方、東日本
大震災を事前に予測し、的中させた琉球大学名誉教授の木村政昭氏は、
それと異なる立場を取っている。「週刊現代」(2015年1月2日・9日合併号)
の取材では、「みな、南海トラフの心配ばかりしていますけれども、私が
2016年に心配している場所は、伊豆諸島周辺です。ここでM8・5の地震が
起きると予想しているのです」と警告する。
また木村氏は、筆者によるインタビューの中で、伊豆諸島沖での巨大地震
について「内陸への揺れは、3.11ほど酷くはならないと思うんです。ただ、
沿岸部で大津波が発生する可能性は高いと思います」と語っている。津波は
それほど減速せず、東京湾まで到着する恐れがあるというのだ。伊豆諸島沖の
揺れによる被害はともかく、大津波が東京を含めた関東地方を襲えば、
東日本大震災を上回る被害となる恐れもあるのではないか。木村氏は、
この「伊豆諸島沖地震(M8.5)」の発生時期を「2017年まで」と予測している。
■学者がこぞって指摘! 千島海溝巨大地震
前述の木村氏が懸念するもうひとつの巨大地震が、「北海道東方沖地震
(M8.5)」だ。これはもともと2015年までに起きると予測されており、その
期間はすでに過ぎてしまった。しかし、まだ誤差の範囲で発生する可能性を
考えておかなければならないだろう。その理由は、複数の研究者が同様の
地震を予測しているためだ。
過去の記事で紹介したが、3.11以前から宮城~福島県沖の巨大地震を
警告していた産業技術総合研究所の宍倉正展(まさのぶ)氏は、次に
千島海溝でM8クラスの地震がいつ起きても不思議ではないとしている。
今年1月14日には、浦河沖をM6.7の大きな地震が襲ったが、これから起きる
千島海溝巨大地震の前触れだったのだろうか。
また、同様に過去の記事で紹介したロシア科学アカデミー極東支部海洋
地質・地球物理学研究所地震研究室のイヴァン・チホノフ室長も、
カムチャツカ、クリル諸島、北海道の地震活動を観察し、2016年1月~2017年
2月までに千島海溝の南部、得撫(うるっぷ)島周辺で大きな地震が起きる
可能性があると予測している。木村氏・宍倉氏・チホノフ氏の3人が、
同じ千島海溝での大地震を予測している点を見逃すことはできない。
■新潟と高知で巨大地震が2連続!
あなたが「信じる」か「信じない」かは別として、複数の予言者たちも
科学者の予測と一致する予言をしている。
まず、3.11の地震・津波を予言・的中させた米国のサイキック、ジョセフ
・ティテル氏は、インターネットラジオで発表した2016年の予言において
「今年か来年に日本で大きな地震が2回起きる」と予言している。1回は
新潟周辺で起き、もう1回は高知沖で起きるというから、後者は実質的に
「南海地震」(南海トラフ地震のひとつ)ということになる。この
「南海トラフ地震」の予言は、2019年までに起きるとする前述の高橋学氏の
予測と矛盾しないではないか。
■FBI捜査官も巨大地震を警告
これまで何度も日本のテレビ番組に出演し、「FBI超能力捜査官」と
呼ばれる米国のサイキック、ジョー・マクモニーグル氏。彼は1998年に
本国で出版した『未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)で、
数十年先までに世界で起きるさまざまな出来事を予言している。「日本を
襲う津波」というリストでは、2008~2067年までに全6回の津波が発生する
ことを予言していたが、なんとそのうちの1回は「2010年 晩夏 13m」と
なっていた。これは、東日本大震災を半年の誤差で的中させたと解釈
できるではないか。
そして、同じリスト上に「2018年 晩夏 東京都 西40km 震度6弱」と
あるのだ。これは、前述の木村氏らが予測している伊豆諸島沖巨大地震の
可能性も考えられるだろう。
短信・・管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します。
「松原照子氏の東海大地震の予言原文」
日本への予言と警告(宇宙からの大予言)から
世紀末の大恐怖、3つの矢が走るとき
1987年1月初版本より
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html
宇宙哲学HP「永遠の生命」
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
この情報は人間を永遠の生命と進化の道へと導く為の宇宙的な生命、
哲学と深遠な知恵と宇宙の法則を宗教団体と無関係で無料で皆様に
提供しています
「近々、日本とフィリピンでM6+強震か!」3月15日
地震予知予言の台湾地震予測研究所 (以下は翻訳機での翻訳記事、)
http://quakeforecast.blogspot.jp/
2016-03-15 22:22 UTC+8の台湾はそれぞれ立って
地震を改正して予報して:6のそのうちのフィリピンのM6+強震。
2016-03-16 17:52 UTC+8の陽明山駅地震は予報して
:21日内の南日本(東京以南に、東京を含みます)M6.5+強震。
BOPPO@Boppo2011 1h 3月16日
◆磁気嵐ロジック更新 今朝3/16 4時からの地磁気反応
◆三陸沖群発要注意
BOPPO@Boppo2011 12h
◆磁気嵐ロジック 今朝3/16 4時から地磁気反応あり
マイナーフレアによるも
「地震予知の早川正士氏による3月最新地震予測」
M4.0以上の地震予測地域】
大きく3つの地域で地震の最新予測情報が出ております。
・岐阜、石川、富山(富山湾含む)、長野、群馬、新潟、佐渡ヶ島
及びそれら周辺の日本海地域
・福島沖?北海道えりも岬沖に渡る太平洋近海地域
・秋田北部、北海道(北海道道央、北海道南)、青森、岩手北部
及びそれら日本海及び太平洋地域
※地域は予測範囲のおおよその地域を示していますことご了承ください。
【M6.0以上の地震予測地域】予測地域はありません。
(参考:地震解析ラボ(スマートフォンアプリ「無料版」)、2016/03/14配信)
ミシェル ?@ykstg1126k ・ 7時間7時間前
伊豆大島近海が揺れる時にきくいつもの富士火山帯ラインの発震体感
ありました。最近は小笠原諸島、八丈島、父島、硫黄島のラインが
揺れる事が多いです。今週はあっちこっち揺れそうです。今朝は
一瞬の天照大御神様が…皆様が昼からも無事に…。
米地球物理学者 カリフォルニアで大地震発生を予測
米カリフォルニアの地球物理学者達は、カリフォルニア州南部で大地震が起き、
1812年の惨事が再現される可能性があると予測した。専門誌「サイエンス・
アドヴァンセズ(Science Advances)」に、学者達が調査結果を発表した。
続きを読む http://jp.sputniknews.com/science/20160312/1767852.html#ixzz433xKVNKo
neko-aii ?@neko_aii ・ 22時間22時間前
2012年10月21日
東京のアスベスト汚染は想像を絶する恐しい状態
清掃工場から1か所あたり5億本のアスベスト放出
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/738340fc9ae38a4a5c33983a581fb79c …
太平洋を越え遥か米大陸まで汚染米政府からはクレーム
政府マスコミは黙殺まさに東京は毒ガスアウシュビッツ状態
3月の3大地震(マッピング法) 大野地震研究所 http://tasuku43.seesaa.net/
1、21-24日 M7 チリ中部 3, 14-17日 M7 ペルー南部 3, 3/6-9 M5-6 メキシコ南部
国内地震
1,15-19日 小笠原諸島 2,20-27日 東北 3,前半 九州(済)
ジャーナリスト・竹田圭吾氏の死 被ばくの危険性をなめている人間には、
容赦なく恐ろしい鉄槌が下る
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/299.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2016 年 3 月 15 日
@Boppo2011 | ||
◆磁気嵐ロジック更新 今朝3/16 4時からの地磁気反応 ◆三陸沖群発要注意p50対応3/16~17 p40対応3/16~18 p30対応3/19~20 危険度L4(要注意)3/16 boppo.main.jp/?p=9733 pic.twitter.com/hUA35Y54Hw |
麒麟地震研究所 @kirinjisinken
観測機2 のデータです。3月7日にツイートで予測した様に赤の強い反応が出ています。
観測機1も小さな赤の強い反応が出て来ました。国際地震予知研究会
3月10日発表P1603-02 M7.0に注意が必要です。 #地震 #地震予知

地震予測と結果について下記の結果が出ました。
警報級M6後半~M8位の帯状地震雲が発生
「さくらさんの未来予知 」
警報、M7~M8超の帯状地震雲発生
年内に九州全域で建物倒壊の大地震の警戒を・・ひょうたん良先生の予言
ヒトラー予言と日月神示
【予言】神奈川県壊滅を指すイルミナティカード
村井俊治・東大名誉教授がテレビで改めて「南関東に大きい地震が発生する可能性」
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
日月神示はやっぱり本当のような気がしてきました。ヒットラー予言との類似
警戒、M6前後~M6後半位の帯状地震雲が発生
北朝鮮の住民たちの間で広がっていた予言「2017年は北朝鮮の大地に血があふれる」
警戒、M6前後~M6,5前後の帯状地震雲が発生
警報、M6,5前後~M8前後の帯状地震雲が発生
「日本の山間部で“歴史的な地震”も近い」ジョセフ・ティテル2017年の予言が絶望的すぎる
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
北米プレート カムチャッカー浅間山ー伊豆ライン
「茨城県」と犬吠埼沖の微小地震から見る関東地方の大地震発生可能性
警戒、M6前後~M7前後の帯状地震雲が発生