2014年12月12日
松原照子氏が動くと予告の吾妻山が火口周辺警報発表で噴火か!
松原照子氏が動くと予告の吾妻山が火口周辺警報発表で噴火か!
吾妻山の写真↑
管理者のコメント
過去にスペースシャトルの墜落や御巣鷹山の日航機墜落そして東日本大地震等を
予言し当てられた松原氏が吾妻山と蔵王山そして磐梯山等、東北地方の火山群が
活動を始めると予告している。今回も吾妻山の火山性微動増大で入山規制が
発表された。御嶽山や口永良部島そして阿蘇山の噴火など次々と日本の火山が
噴火している。日本列島の地下は溶岩流の圧力などや地盤の岩石等の歪みが増大
しているようだ。溶岩流そして火山の噴火は大地震と密接な関係があるので当分
大地震や火山の噴火などに注意が必要です。
話題は別の話になりますが週末から来週にかけて厳冬の日本列島になりますので
各地、大雪で停電や孤立地域などの続発が考えられます。停電しますと暖房の
エアコンや石油ファンヒータが使えなくなり気温が0度c前後になり凍死者や
肺炎等で死亡する場合があるので停電に備えて旧式の円形対流式石油ストーブ1台
と灯油を18リットル入りで最低5個程の各家庭での備蓄をお願いしておきます。
停電しても暖を取る事が出来ますし、煮炊きが出来ますので当面の食料と水等も
準備をお願いします。(松原氏の関係の記事も最下段に掲載しております)↓
世見2014年10月27日○を付けたくなった山。
松原照子氏のスピリチュアル情報
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/407806520.html
<世見>2014/10/27
今日はこの辺りで山が浮かんで来ました。
サテ、どんな山のことを書くのでしょう。
ほんのちょっぴりワクワクして来ます。
東日本大地震で日本列島は大きく動きました。
あの時動いた調整は終わっていないと思っています。
山の名前が浮かぶので書いて見ると、岩手山・秋田焼山・秋田駒ケ岳
・栗駒山・蔵王山この山には○を付けたくなりました。吾妻山・
安達太良山には△を付けたくなり、磐梯山も○を付けたくなりました。
そして最後の山は那須岳です。
この山々は東日本大地震で地下にも動きがあった山のように思いましたが、
日本列島の本州は陸が繋がっているので地下が動いたと見ることが
よいように思います。
蔵王山と磐梯山に○を付けたくなった意味はわかりませんが、これから
この山には注意してみて見るのもいいかもしれません。
今日、西ノ島だったかなぁ~ 新島が大きくなっています。
地球は生きています。
福島・山形県境の吾妻山で火山性微動観測、火口周辺警報発表(12/12)
レスキューナウニュース 12月12日(金)14時30分配信
.仙台管区気象台は、福島・山形県境の吾妻山で火山性微動が観測され、
今後小規模な噴火が発生する可能性があるとして、12日15:00、吾妻山に
火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表し、大穴火口周辺
(火口から約500mの範囲)では大きな噴石に警戒するとともに、風下側では
降灰や小さい噴石、火山ガスに注意するよう呼びかけています。
吾妻山では、12日06:21頃に大穴火口の東で火山性微動が発生し、34分間に
わたって観測されました。また、傾斜計では、この火山性微動に伴って、
一時的に火口方向が隆起するような変化が観測され、現在は微動発生前の
状態に戻っています。
なお、空振計や火口の状況などその他のデータには特段の変化はみられません。
吾妻山では、昨年(2013年)8月13日にも火山性微動が観測されたほか、
今年10月頃からは火山性地震のやや多い状態が続いています。
気象台では、吾妻山(大穴火口周辺)では、今後小規模な噴火が発生する
可能性があり、噴石などに警戒が必要なほか、噴気活動の活発化や
火山ガス噴出量の増加、泥の噴出など、また大穴火口の風下では火山ガスが
流れ込むなどの現象が考えられるとして、入山規制される火口周辺以外の
区域でも観光や登山などで近づく際には十分注意するとともに、今後の
火山活動の推移にも注意するよう呼びかけています。
吾妻山の最も新しい噴火は、1977(昭和52)年12月7日に大穴火口で発生した
小規模な水蒸気噴火ですが、1893(明治26)年の噴火では、噴石が火口上400m
まで吹き上がり、火山活動を調査していた研究者2人が死亡しています。
※火山性微動とは、地下のマグマやガス、熱水などの移動や振動によって
観測される震動のこと。地下の岩石等の破壊によって発生する地震とは
異なり、震動が数十秒から場合によっては数時間にわたって観測される
こともあり、震動の始まりと終わりが明確に観測されないことが多い。
.レスキューナウ
阿蘇山の噴火の写真↑
気になる松原照子氏<世見>の地震関係の予告の記事
松原照子氏は過去に東日本大地震等を地名入りで数多く的中されました
現代の預言者と言っても過言ではありませんが最近の彼女の記事の抜粋を
御参考に入れさせて頂きます。
松原照子氏のスピリチュアル情報<世見>
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/409571128.html
2014/11/26
茨城・栃木・群馬・埼玉この4県は揺れやすくなっています。
この辺りが揺れると東京23区も揺れることでしょう。
「南部」この言葉も聞こえます。
揺れるのって本当に嫌です。
世見 2011年7月24日日本列島 松原照子氏(過去記事)
http://breakingnew-site.seesaa.net/archives/20110724-1.html
「元禄」と云う字が見えた時、元禄時代に起きた地震ってあるの
かなぁ~と思ったものの、地震が起きたのかも知らないし、場所も
分からない。
そこが揺れると太平洋側のプレート境界線も揺れ、この辺りが
揺れ出すとワン・ツー・スリーと続くそうです。起きると
M8以上は覚悟した方がいいようですが、その日がいつなのか
分かりません。胸騒ぎが今日はしませんが気になっています。
「宝永」「慶長」この字も見えています。「南西諸島」と云う字も
見えました。この文字の意味は又、250~350年前にこの辺りに何が
起きたのかが、これからの動きが見えて来ると思います。
又、「土佐湾沖」「日向灘」「対馬」「濃美」「明応」無造作に
書いたのですが、この文字の意味をどうとるかが、私達への
課題のようにも思います。
元禄地震
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
元禄地震(げんろくじしん)は、元禄16年11月23日(1703年12月31日)午前2時ごろ、
関東地方を襲った巨大地震。
震源は相模トラフの房総半島南端にあたる千葉県の野島崎と推定され、東経139.8度、
北緯34.7度の地点[注 1]にあたる。マグニチュード(M)は7.9-8.2と推定されている。
元禄大地震(げんろくおおじしん、げんろくだいじしん)あるいは元禄の大地震(げんろくの
おおじしん)とも呼ばれ、論文などでは元禄関東地震(げんろくかんとうじしん)の名称
もしばしば使用される。
大正12年(1923年)に起きた関東地震(関東大震災)と同タイプの海溝型地震である上に、
震源分布図も類似することから大正関東地震以前の関東地震と考えられている。ただし
、地殻変動は大正関東地震よりも大きいものであった[1][注 2]。大規模な地盤変動を伴い、
震源地にあたる南房総では海底平面が隆起して段丘を形成した元禄段丘が分布し、
野島岬は沖合の小島から地続きの岬に変貌したという。
江戸時代中期の元禄から宝永年間は巨大地震、噴火が続発した時期であり、本地震の
4年後の宝永4年(1707年)にはM 8.4-8.6(Mw 8.7-9.3)と推定される宝永地震、
および宝永大噴火も発生している。

地震予測と結果について下記の結果が出ました。
警報級M6後半~M8位の帯状地震雲が発生
「さくらさんの未来予知 」
警報、M7~M8超の帯状地震雲発生
年内に九州全域で建物倒壊の大地震の警戒を・・ひょうたん良先生の予言
ヒトラー予言と日月神示
【予言】神奈川県壊滅を指すイルミナティカード
村井俊治・東大名誉教授がテレビで改めて「南関東に大きい地震が発生する可能性」
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
日月神示はやっぱり本当のような気がしてきました。ヒットラー予言との類似
警戒、M6前後~M6後半位の帯状地震雲が発生
北朝鮮の住民たちの間で広がっていた予言「2017年は北朝鮮の大地に血があふれる」
警戒、M6前後~M6,5前後の帯状地震雲が発生
警報、M6,5前後~M8前後の帯状地震雲が発生
「日本の山間部で“歴史的な地震”も近い」ジョセフ・ティテル2017年の予言が絶望的すぎる
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
北米プレート カムチャッカー浅間山ー伊豆ライン
「茨城県」と犬吠埼沖の微小地震から見る関東地方の大地震発生可能性
警戒、M6前後~M7前後の帯状地震雲が発生