2014年05月19日
4~5月に地震!?松原照子氏 日本は“超ヤバい”状況に
4~5月に地震!?松原照子氏 日本は“超ヤバい”状況に
【注意】4~5月に地震!? 日本は“超ヤバい”状況に!?
予言者・松原照子氏、2014年以降の予言!!2014.04.17
http://tocana.jp/i/2014/04/post_3973_entry.html
管理者の気になる地震予知の最新情報を最下段にお伝え致しております。↓
――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の
不思議ニュースを独自の目線で紹介する。
3.11などを的中させ、日本有数の予言者となった松原照子氏が2013年に的中させた
予言については、すでに紹介した(記事はコチラ)。今回は、松原氏が2014年以降に起きる
こととして予言していることがらについて、紹介したい。
以降のすべての世見(松原氏は自分の予言を『世見』と呼ぶ)は、松原氏の
ブログ「幸福への近道」から引用している。
■今後の経済の見通しは暗い!?
まず、経済関連の世見だが、昨年12月16日のブログ記事で
「株価の上昇も、もしかすると馬の目の前に吊るした人参かもしれません。来年はあまり欲を
出さずに静観している方がいいように思います」(松原照子、ブログ「幸福への近道」より)とある。
株をやっている方々は、大損しないように注意していただきたい。
今後の世界の気象の変動については、昨年12月9日のブログ記事で、「2025年には現在より
1.5~3℃地球の気温は上昇することでしょう」とあり、さらに、3月24日の記事では「50年以内に
北海道にミカンの花が咲くようになっている」という。どうも地球温暖化の結果としてそうなるらしい。
同じ記事では、「大都市の大停電。それと、家や車が天高く舞い上がっています」とあるが、
一体どんな大災害が起きるというのだろうか。
松原氏の予言の中で、読者の多くが知りたいと思っているのは、やはり地震・津波などの自然災害に
関することだろう。1月12日の記事では、「今後の地震について」と題して、今後揺れそうなところを
いくつか指摘している。
■地震について
・3.11の余震域が危険!?
まず、「東京直下型大地震は今日の時点では年内大丈夫と書きたくなって
いますが、油断できないのが三陸沖の南部から北部の海溝寄りと茨城沖も気
になる」(原文ママ)と書かれており、3.11の余震域を警戒しているようだ
。
さらに3月29日のブログ記事では、「東日本大震災の余震と思われる地震が
今度起きた時、起きた場所によっては福島原子力発電所に新たな被害が出る
のでは…と気になっているのです」(原文ママ)と書いている。同じ記事で
は、3月はあまり揺れずに終わったが、4月から5月にかけては揺れるのではな
いか? ともある。
・北海道・和歌山周辺が危険!?
また、北海道では、国後島沖、根室沖、十勝沖、他に紀伊半島や和歌山周
辺も揺れやすいところとして挙げている。気になる南海トラフ地震について
は、首都直下地震と同様に「年内は大丈夫」としているのでひと安心だが、
「南関東も今年からの7年は十分気を付けた方がよい」(原文ママ)とあり、
首都直下地震が2020年までに起きることを示唆している。
・南海トラフ地震・首都直下地震・富士山噴火は連続して起きる
さらに、これは非常に重要なことなので覚えておいていただきたいが、松
原氏は「女性自身」(光文社/2013年7月9日号)の取材で、「南海トラフ地
震、関東の大地震(首都直下)、富士山噴火の3つが一緒にやってくると思え
て仕方ない」と語っている。つまり、今後7年の間に南海トラフ地震と富士山
噴火が連続的に起きるという意味に取れるではないか!
・今年、震度6~6強の地震が起きる可能性
だが、少なくとも今年については、1月23日の記事で「昨年の暮れに地図を
触ると今年はギリギリセーフ感を感じていましたが、今日は6クラスあるいは
6強クラスは来る気になっています」(原文ママ)とあり、甚大な被害を伴う
巨大地震はないものの、震度6~6強は覚悟しなければならないようだ。
・東京オリンピックどころではない!?
前述の北海道にミカンの花の記事では、「大津波が又々日本を襲う日も50
年を待たずに起きることでしょう。大地震が大都市東京を麻痺させているで
しょう」(原文ママ)とある。これも、2020年までの間に起きるとすれば、
東京オリンピックどころではないだろう。
さらに、3月21日の記事では、日本だけでなく世界的に、大地震が津波とセ
ットで起きる時期に入ったと警告。また、地殻が1300kmも壊れるようなこと
も起きるという。これはちょうど、米国カリフォルニア州にあるサンアンド
レアス断層の長さであり、近いうちにカリフォルニアで巨大な直下型地震が
起き可能性もあるということなのだろうか?
・日本・中国・韓国間で、とてつもないことが起きる!?
最後に、地震以外の重要な予言に目を向けると、4月4日の記事では、「と
ても嫌なものを感じるのです。何か途轍もない出来事に我国が巻き込まれそ
うで心配なのです」とあり、その直後に、中国・韓国に目を向けてほしい旨
のことを書いていて、どうも上記の「途轍も無い出来事」というのは、この2
つの国に関連したことなのかもしれない。
そして「尖閣諸島に竹島。このままで行くと日本からこの名前が姿を消す
気がします。自衛隊が軍隊にならないことを願わずにおれません」(松原照
子、同上)と意味深な記述が続いているが、これが現実になったら、確かに
途轍も無いことが起きた結果ということだろう。
このように、松原氏の今年以降の予言は、日本にとって現実になったら大
変という物騒なものばかりだが、筆者の長年の研究によれば、いくら有能な
予言者でも、予言が当たる場合よりもはずれることの方が確率的に多いので
、これらの予言も、なんとか起きない方向に向かってほしいものだ。
※参照:松原照子氏のブログ「幸福への近道」より
■百瀬直也(ももせ・なおや)
短信・・管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します。
新メイン掲示板http://8241.teacup.com/karisu/bbs/t92/l50
お早うございます。 投稿者:龍 投稿日:2014年 5月17日(土)07時
さて本日(17日)の朝にて、地震の「前兆」が出ました。
震源地は太平洋プレート関係で、おそらく南米と思います。
但し今回は大規模の地震前兆となっており、マグニチュードは
7.0~8.0で複数を呈示しておりました。
また日本についても「前兆の前兆」が出ており、震源地は
関東地方と思われ、マグニチュードは5.0~6.0を推測しております。
BOPPO @Boppo2011 11時間 5月18日
https://mobile.twitter.com/Boppo2011
◆行徳香取/本日で600mV終息から4日目過去の同レベル反応を
確認すると、終息後3~8日でM6±震度5-以上の発震対応
可能性としては、5/21までに関東周辺か?(311東日本震災は
400mV終息から8日目)
管理者の帯状地震雲による予測情報の結果のお知らせ
2014年05月13日
大型警報、M7前後~M8前後の帯状地震雲が発生
管理者コメント
この地震雲に対応する地震が2014年5月15日
世界標準時(UTC)17時16分にマリアナ海域の
カロリン諸島付近でM6,6地震が発生しました。
少し予測より小さかったようです。
2014年05月12日
警戒、M6前後~M6後半位の帯状地震雲が発生
管理者コメント
この地震雲に対応する地震が2014年5月15日
世界標準時(UTC)10時16分にフィリピン付近で
M6,2地震が発生しました。
2014年05月11日
警報級、M6,5前後~M7,5前後の帯状地震雲が発生
管理者コメント
この地震雲に対応する地震が2014年5月12日
世界標準時(UTC)18時38分にチリの南端ホーン岬の西沖
約1000km付近でM6,5地震が発生しました。

地震予測と結果について下記の結果が出ました。
警報級M6後半~M8位の帯状地震雲が発生
「さくらさんの未来予知 」
警報、M7~M8超の帯状地震雲発生
年内に九州全域で建物倒壊の大地震の警戒を・・ひょうたん良先生の予言
ヒトラー予言と日月神示
【予言】神奈川県壊滅を指すイルミナティカード
村井俊治・東大名誉教授がテレビで改めて「南関東に大きい地震が発生する可能性」
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
日月神示はやっぱり本当のような気がしてきました。ヒットラー予言との類似
警戒、M6前後~M6後半位の帯状地震雲が発生
北朝鮮の住民たちの間で広がっていた予言「2017年は北朝鮮の大地に血があふれる」
警戒、M6前後~M6,5前後の帯状地震雲が発生
警報、M6,5前後~M8前後の帯状地震雲が発生
「日本の山間部で“歴史的な地震”も近い」ジョセフ・ティテル2017年の予言が絶望的すぎる
警報級、M6前半~M7前半位の帯状地震雲が発生
北米プレート カムチャッカー浅間山ー伊豆ライン
「茨城県」と犬吠埼沖の微小地震から見る関東地方の大地震発生可能性
警戒、M6前後~M7前後の帯状地震雲が発生